ペース走は,3,000メートル(11分ペース)を走った後,少し休んでから,1,500メートル(4分40秒ペース)を走りました。3選手はペースメーカーとして中学生を引っ張り,中学生は中電選手の背中を一生懸命に追いかけました。 ペース走が終わると,希望者20人ほどが中電選手と1,000メートルを競争することに。中電選手に勝つことはできませんでしたが,チャレンジした皆さんは,トップアスリートのスピードを肌で感じる良い経験になったのではないでしょうか。 そして,クールダウンのためグラウンドを2周ほどジョギングして陸上教室は終了しました。 ■質問コーナー■(一部をご紹介します)
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