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ホクレン・ディスタンスチャレンジ大会(大会結果)
2008年6月18日
  6月4日(水),8日(日),11日(水),北海道各地にて「ホクレン・ディスタンスチャレンジ大会 第1戦~第3戦」が開催され,当社陸上競技部から7選手が出場しました。
  ご声援ありがとうございました。


出場選手及び成績
■6月4日(水) 第1戦 札幌大会■
<1,500m>
順位 選手名 記録
1位 有隅 剛志(西鉄) 3分49秒27
2位 坂 直哉(NTN) 3分50秒34
3位 村刺 厚介(YKK) 3分50秒81
     
- 田子 康宏(中国電力) DNS


<5,000mA>
順位 選手名 記録
1位 中村 悠希(カネボウ) 13分44秒69
2位 大森 輝和(四国電力) 13分45秒12
3位 秋葉 啓太(小森コーポレーション) 13分45秒40
     
5位 新井 宏憲(中国電力) 13分47秒26
11位 白濱 三徳(中国電力) 13分57秒74
15位 油谷 繁(中国電力) 14分02秒15
20位 黒田 将由(中国電力) 14分12秒91


<5,000mB>
順位 選手名 記録
1位 尾崎 輝人(中国電力) 14分03秒47
2位 島村 清孝(エスビー食品) 14分05秒04
3位 圓井 彰彦(マツダ) 14分06秒74
     
17位 田中 宏樹(中国電力) 14分32秒96


■6月8日(日) 第2戦 士別大会■
<1,500mA>
順位 選手名 記録
1位 田子 康宏(中国電力) 3分42秒65
2位 鷲見 知彦(トヨタ紡織) 3分47秒19
3位 小林 史和(NTN) 3分47秒72


<1,500mB>
順位 選手名 記録
1位 EOM HYO SEOK(三星電子陸上団) 3分48秒73
2位 PARK JUNG JIN(果川市廳) 3分49秒46
3位 梁瀬 峰史(中央大学) 3分49秒63
     
4位 白濱 三徳(中国電力) 3分49秒66


<10,000mB>
順位 選手名 記録
1位 前田 和之(コニカミノルタ) 29分29秒91
2位 LEE DU HAENG(警察大學) 29分38秒32
3位 末次 巧幸(カネボウ) 29分45秒29
     
4位 田中 宏樹(中国電力) 29分51秒54


■6月11日(水) 第3戦 深川大会■
<1,500mA>
順位 選手名 記録
1位 田子 康宏(中国電力) 3分46秒56
2位 安西 アルトウ(エスビー食品) 3分47秒67
3位 久保 俊太(札幌学院大学) 3分47秒82


<5,000mA>
順位 選手名 記録
1位 松宮 隆行(コニカミノルタ) 13分40秒73
2位 井幡 磨(大塚製薬) 13分42秒47
3位 三津谷 祐(トヨタ自動車九州) 13分44秒06
     
13位 白濱 三徳(中国電力) 14分05秒85


<10,000mA>
順位 選手名 記録
1位 マーティン・ムクレ(トヨタ自動車) 27分56秒79
2位 サイラス ジュイ(日産自動車) 27分58秒88
3位 中村 悠希(カネボウ) 28分23秒14
     
16位 新井 広憲(中国電力) 28分46秒56


<10,000mB>
順位 選手名 記録
1位 尾崎 輝人(中国電力) 28分50秒25
2位 山本 亮(佐川急便) 28分53秒88
3位 油谷 繁(中国電力) 29分02秒73


<3,000mSC>
順位 選手名 記録
1位 黒田 将由(中国電力) 8分48秒78
2位 岡村 翔(HONDA) 8分55秒67
3位 松浦 貴之(大塚製薬) 8分59秒29


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皆さまからのコメント

中電陸上競技部の選手の皆様へ

このところ、連戦、連戦が続きましたね。「お疲れさん!!」。

「日頃、目標にしている記録に達したでしょうか!?」。

記録が伸びる時期は、選手の年表を見れば分かるように、ある時期、急速に伸びています。

その時々の「何かが変化し」、記録が伸びたのでしょう。

陸上を長くやってると「ここだ!」と思う「節目」が、きっと何度かある筈です。

その「ここだ!」と感じる「節目」毎に、記録を伸ばせる選手は、やはり一流の選手の仲間入りが出来る選手と言えるでしょう。

ベテラン選手、例えば油谷選手や尾方選手たちが、今もって第一線で活躍出来ているのは、それ相当の経験にほかならないと思います。

彼らは、長い選手生活の中で得た経験の中で、「ここだ!」という「節目」を、「確実に自分のものに」されて来た選手に違い有りません。

言葉を替えて言えば、「節目節目を、どん欲に挑戦し、勝ち取って来た選手」と云えるのではないでしょうか。

二人の選手に続こうと、今、佐藤選手は幾つもの「節目」を乗り越え次ぎの「節目」に挑戦しています。見守って上げたい選手です。

最近、白濱選手とよく出会います。白濱選手もある「節目」に挑戦してる選手として私の目に映ります。彼も見守って上げたい!と思える選手の一人です。

投稿者 フアン3号 : 2008年6月22日 15:31


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