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勝負には負けたかもしれません。 しかし、マラソンには勝った走りができたと思います。 尾方選手の少しでも順位を上げようとする粘りの走り、 佐藤選手の最後まであきらめない走り、 見ていて、想いが伝わってきました。
ゆっくり休んで、駅伝シーズンに備えてください、 ずっと応援しています(^^♪
投稿者 鷲津 : 2008年9月 6日 21:36
尾方、佐藤両選手へ 貴方たちのフアンですが、貴方たちの北京五輪出場が決まってから、本番を迎える迄の期間の長さを、これほど長く感じた日々はありませんでした。 「調子はどうなんだろうか?」とか、「ケガに苦しんではいないだろうか?」などと、どちらかと言えば不安ばかりがつのる日々でした。
やっと迎えた本番当日、テレビの画面に見入りました。 スタート場に現れた多くの選手たちの中から、貴方たちを見つけ出すには少し時間が掛かりましたが、とうとう見つけました。
そこには両選手共、日よけの白い帽子をかぶった元気そうな姿でした。
投稿者 フアン3号より : 2008年9月11日 10:44
「号砲!一斉!」スタートは切って落とされました。
「北京オリンピック男子マラソン」、待ちに待ったその瞬間を迎えたのでした。 テレビは次々に走る選手たちの姿を追って画面いっぱいに映し出してくれました。 女子マラソンの時とは違い男子のレースはもの凄い速さで進みます。
フアンとしても予想はしてたものの、五キロの入りが15分を切るどころか、14分を切ろうかという速さで進みます。
このスピードは貴方たちの範囲をはるかに超えた速さです。
このまま上げ下げを繰り返しながら、走り切った彼ら(ワンジルたち)のレースは、今の日本人選手たちの遠く及ぶところでは有りませんでした。 ちょっとした工夫ぐらいで勝てる相手では無い事をこのレースは示したような気がします。
フアンの「頑張って下さい!」の一声が,かすかに霞んでしまうほどの強烈なレースを見せ付けられたような気がします。
貴方たちをどう迎えて上げればよいか・・・今もフアンの一人として悩みます。
投稿者 フアン3号より : 2008年9月11日 12:20
やっと迎えたスタートの瞬間は・・・
両選手、今どんな心境なのだろうか・・・
たぶん私だったら、ドキドキ、ドキドキして、きっと胸が騒がしい・・・
前に出ようか・・・それとも後ろ・・・などと、少しの迷いでもあるようなら・・・すでにこのレース、負けだろう・・・私はそう思う・・・
心と身体は不思議なもの・・・心の乱れは身体に現れ・・・ 又その逆・・・身体の乱れは心に現れる・・・
だから・・・安定って言葉・・・とても好きなんだ・・・
尾方、佐藤両選手、走れ!安定に向かって!これからも!
力強く!
投稿者 フアン3号 : 2008年9月12日 11:27
オリンピック、お疲れ様でした。 結果がすべての競技に於いては辛かったと思います。敦之君の人生!先が長いよー。今回の経験は絶対に肥やしになるよ。 時間に追われる毎日だと思いますが”ひばら”にリフレッシュに来てくださいね。体調には気をつけて次の目標に向かって頑張ってください。
投稿者 スゲさん : 2008年9月12日 12:55
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勝負には負けたかもしれません。
しかし、マラソンには勝った走りができたと思います。
尾方選手の少しでも順位を上げようとする粘りの走り、
佐藤選手の最後まであきらめない走り、
見ていて、想いが伝わってきました。
ゆっくり休んで、駅伝シーズンに備えてください、
ずっと応援しています(^^♪
投稿者 鷲津 : 2008年9月 6日 21:36